言葉メモ「人の心の善悪は天地が見ている。誠意は他人にではなく、おのれの心の持ちようだ。」

三国志ビデオから

三顧の礼で孔明の住まいへ向かう途中、馬を降りて向かうことを愚痴る張飛に、劉備が諭したときの言葉。

「人の心の善悪は天地が見ている。誠意は他人にではなく、おのれの心の持ちようだ。」

行動が心を律する。ということ。